
あなたらしい
医(居) 職(食)
住 遊を支援します
施設のご案内
〇建物
木造2階建て 12部屋 (内訳:利用者居室10室+共同スペース1室+事務室1室)
〇防火設備
全部屋に火災報知システムとスプリンクラー完備
〇ご利用様のお部屋
6畳,キッチン(IHコンロ),トイレ,バス




費用のご案内
〇入居時費用
鍵の交換費用を実費負担
〇家賃
月額 36,000円(所得に応じて市町村補助 最大10,000円)
〇食材費
食事の提供はないために徴収はありません。自炊の支援は行います。
配食サービスをご利用される場合は契約などお手伝いします。
〇公共料金
徴収はありません。利用者さん各自で直接お支払いください。契約はお手伝いします。
〇利用料
サービス利用料金(厚生労働大臣の定める額)のうち1割の額をお支払いただきます。
定率負担または利用者負担額の軽減等が適用される場合は、この限りではありません。
障害福祉サービス受給者証をご確認ください。
〇退去時費用
当月の利用料の自己負担費用及び修理や掃除に5万以上要する場合は,5万円を超える金額をご請求させて頂きます。
支援サービス

〇共同生活援助計画の作成
サービス管理責任者が、個人のライフスタイル,ニーズにもとづき6ヶ月毎に、利用者とともに作成します。その計画が実施されているかモニタリングも行います
〇調理・洗濯・買い物及び掃除等の家事の支援
共同生活援助計画にもとづき、日常生活や社会生活を支援します。但し、単なる生活のお手伝いでなく、能力を最大限生かせるよう支援します。
〇他の関係機関との連絡調整および通勤の援助
共同生活援助計画にもとづき、日中活動への参加促進を支援します。 利用者が利用している事業所とは必要に応じて情報交換・連絡等を行います。 必要な場合は付き添い等についても配慮します。
〇余暇活動の支援
有意義な生活が送れるよう、やりたい趣味等ができるよう作業療法士等が援助します。 また利用者同士のレクリエーションを実施します。
〇症状悪化時などの援助
体調悪化の予兆がないか生活を見守ります。 体調不良時にはいつでも電話にて職員に連絡ができます。 入院時は職員が家族等に代わって入院期間中の支援を行います。 但し、入院時支援加算を算定します。
〇健康管理(通院を含む)の相談・援助
常時は、看護師等により観察、疾病予防、健康管理に努めます。 利用者が医療機関に通院する場合には、その付き添い等について配慮します
〇入浴、排せつ、食事等の介護
サービス利用計画に基づき、入浴、排せつ、食事等の介護を行ないます。
〇その他日常生活上の支援・相談・援助
利用者及びその家族が希望する生活や利用者の心身の状況等を把握し、生活の見守り、適切な相談、助言、援助等を行います。
〇夜間の防災・防火・防犯
職員2名が夜間(22:00~6:00)に勤務し、防災・防火・防犯にあたります。
生活について
〇金銭・貴重品の管理
貴重品は、利用者の責任において管理していただきます。 自己管理のできない利用者は希望により他の福祉サービス等を紹介します。
〇洗濯について
基本的に各利用者の責任で行ってもらいます。
洗濯機は共同ではございません。
〇清掃について
月1回以上は職員と自室を掃除してください。
ゴミ捨ては町のルールにしたがってください。
〇衣類について
各部屋収納があります。タンスなどの収納器具は設置していませんので各自衣装ケースなどを用意して下さい。
〇日用品について
必要な物を個人的に用意して下さい。
〇布団について
ベッドなどは各自でご用意をお願いします。
〇持ち物について
危険物の持ち込みは禁止しています。
職員について
管理者1名,サービス管理責任者1名,世話人20名(常勤換算 名,日中活動支援者,夜間従事者含む),生活支援員5名(常勤換算 名)
有資格者(重複あり):看護師3名,作業療法士4名,精神保健福祉士2名,公認心理士2名,介護福祉士3名
障害者福祉サービス費用算定項目
〇指定権者:佐賀県知事
〇指定日:
〇基本報酬
介護包括型共同生活 6:1
〇加算報酬
人員配置体制加算
専門職配置加算Ⅲ
夜間支援体制加算Ⅰ
大規模減算
福祉・介護職員等特定処遇改善加算Ⅳ
運営に関する情報公開事項
運営規定(個人情報が書かれている部分等一部非公開しております.当施設には掲示しています.入居前に口頭で全て説明しています)
重要事項説明書(個人情報が書かれている部分等一部非公開しております.当施設には掲示しています.入居前に口頭で全て説明しています)
福祉・介護職員等特定処遇改善加算に関する事項
貸借対照表の公告は,法人のページで公表しています